日々のコツコツとした節約が助かる

一人暮らしをしてるのですが、ペットが2匹いてお金がかかるので日々小さな事をコツコツと節約しています。
まずコンビニを使わない事です。便利なのですが、やはりスーパーに比べると値段が高いのです。飲み会以外は自炊をするようにしてます。安い時にスーパーの特売でお肉などを大量に買って、サランラップで小分けにして冷凍庫に保存したり、圧力鍋を使うとガス代がだいぶ節約出来るので根菜類などを加圧して、小分けにして冷凍したりしてます。使う分だけ自然解凍すればいいので、食材が余って無駄にする事もないですし、火を通してるので調理する時もさっと温めるだけなのでガス代の節約になります。煮物やカレーなどは一気に作って一食分ずつに小分けにして冷凍しておけば、ガス、水の節約にもなりますし、月末のお金が苦しい時でも保存食として食べれるので乗り切れます。飲み水は、スーパーなどで毎日無料で2リットルとかもらえるところがあるので、もらいに行ってティーパックのお茶を作ったり、不純物などを抜いてるのでお料理にも使ってます。それだけでも一ヶ月単位で考えるとだいぶ節約になります。あと箱ティッシュなどはティッシュ配りでもらったもの、洗濯物はお風呂の残り湯を使ったり、冷蔵庫は開け閉めで電気代がかかるので、100円ショップなどで売っているカーテンをつけたりして、電気代を節約してます。お金借りる 即日

初乗りタクシー料金値下げについて

先月から開始された初乗りタクシー料金の改定。
バブル期から乗車率は右肩下がりとなってきており、国内での利用者数は低迷。消費者が減ることで、市場も益々縮小傾向になっている。
交通費という観点でいうと、自身もあまりタクシーを利用するのは、会社や飲み会によって帰れない時以外にやはり高額になることから、ほぼ利用はせず
安価なバス、電車という交通期間を利用している。
このため、タクシー会社自体も生産性を上げることを目的とし、昔から言われていたタクシー運転手の賃金問題へも更に厳しいコスト視点が入ってきていて、従事者へはダイレクトに影響、ますます厳しい状況下に置かれているのだと感じている。
一定、このタクシー事業に対しては、詳しくはそこまでわからないけど、法規があり守られているとは言え、それはそれでこの状況を打開するには、今回の初乗り料金の改定ではあまり効果は見られないのではないかと思う。
というのも、この前初めて改定後に乗ってみたが、結局中距離(タクシー乗車をする平均距離)については、特に恩恵には預かることができず、遠距離になれば、実質の値上げということのようで、あまり自身にとっての魅力、にはならなかった。
海外では、個人として事業参入する自由度もあるようで、そもそも抜本的にこの問題を解決するには、そのような仕組みと見習わないと、結局は変わらないのではないか、と感じました。プロミス審査

アコムの会員サービスカードは便利です。

いまの世の中は、全体に、なんでもかんでもカード化が進んでおりますが、本当の意味で役立つ便利なカードは、いったいどのくらいあるのでしょうか。ちょっと疑問ですね。確かにカード化すると持ち運びもラクですし、良いとは思いますが。

大して意味のないカードを持ってしまったとき、そうなるとどうなるかと言いますと、お財布の中はカードでパンパンになり、どれがどれだか分からなくなってしまう、なんてことも起こり得る。

そういう意味では、アコムの会員サービスカードは便利です。このサービスはどういうものかと言えば、まずインターネットでの借入や返済が、今まで以上に簡単にできてしまうというサービスです。

さらに毎月の返済期限やカードの有効期限を、ご丁寧にメールで知らせてくれる。また、次回の返済期日や返済残高をネットでいつでも確認できるサービスなどを提供しています。

こういう情報は、パソコンからでも、あるいは携帯やスマートフォンからでもログインできるんですね。今どきの人はスマートフォンをいつでも手放さないでいじってますから、このアコムカードはより便利に利用できるんじゃないでしょうか。

改めて考え直すと、消費者金融からの融資も、アコムのようにインターネットをフル活用したシステムになってきていることが分かります。これからのさらなる進歩が楽しみですね。三井住友銀行カードローン 審査 厳しい

金欠になったときにこそ、日々の生活を見直す

日本はどこにいっても自動販売機が置いてあるので、どこでも飲み物を買うことが出来ます。ゴミ箱も結構そこら中にあるので、飲みたいときに飲み物を買って、比較的すぐに捨てることが出来る。ゴミさえ気にしなければ、お手軽で、値段も100円~200円と割とリーズナブルです。しかも、コーヒーをカップで買う自動販売機は、味もそこまで悪くないので、ますます買ってしまいます。しかし、お手ごろ価格といえど、100円も30日分たまれば3000円。カップの飲み物ですと一日二杯購入するとして、実に3000円~6000円の出費となってしまうのです。6000円分もあれば、飲み会1、2回、お昼ごはんが一回ワンコインで食べれるなら12回分にもなるのです。飲み物は生活必需品ですが、お弁当などよりも比較的簡単に家で作ってくることが出来ます。もちろんティーパックなど原価はタダではないですが、職場や学校近くの自動販売機で買うよりも圧倒的に安いです。なぜなら30個いりのティーパックが何百円で購入可能なのですから!お茶等は絶対そうすべきですし、コーヒーなども家でいれてくることが出来ます。ジュースなどもコーヒー、お茶までとはいきませんが、どうしても飲みたいなら自動販売機で買うよりも、あらかじめスーパー等で購入して持参すべきです。ペットボトル単体の値段も、自動販売機で150円するものが、スーパーだと100円で購入できる場合があります。50円差額が30日分で1500円、より多くの飲み物を買うことが出来るのです。みずほ銀行カードローン 審査