電子書籍サイトを活用することでお得に読書

以前は紙の書籍しかなかったので、懐が寂しくてもお気に入りだったり必要な本は、本屋で買っていました。そして気になる程度の本は、図書館で借りて出費を抑えていました。ところがいつの間にか時代は移り、電子書籍がすっかりシェアを拡大し、読むためのハードも拡充、電子書籍として流通する本の数もかなり充実してきています。いざ、電子書籍を使い始めて特に気づかされたのは、本を置く場所を取らない、本屋に行く手間が省けるといった便利な点だけでなく、実は電子書籍がとてもお得だということです。電子書籍版がすでに紙書籍よりも低価格に設定されていることも多いですし、電子書籍サイトが独自に設けている割引キャンペーンやクーポンの豊富さも魅力です。買った時のポイントも自動的に加算されますし、レビューを書くことでポイントをもらえたりもします。また、電子書籍サイト独自のポイントだけではなく、Tポイントや電子マネーなどで購入できることもあります。それから、電子書籍サイトには無料本コーナーが設けてあることが多いです。もしお目当ての本が無料になっていればラッキーですし、そうでなくても無料ですからちょっと気になった本を手軽にゲットして読んでみることができるわけです。紙書籍ももちろん好きですが、今は電子書籍も利用して本にかかる出費を抑えています。総量規制対象外 おまとめローン

消費税は、フェアな税金か否か?

消費税は、フェアな税なのか、そうでないのか、自分の中でまだ判断がつきません。

例えば、食材や、必要不可欠な日用品にも、税金がかかるから、所得の低い人に負担がかかる、と言う人も、また逆に、ダイアモンドを買えば、それにもきちんとかかるのだから、とてもフェアな税金のかけ方だと言われる人もいます。

自分自身は、どちらの立場にも立ちかねる気がします。もちろん、嗜好品といわれる高級品を買うこともありますし、日用品は、一円でも安く、ドラッグ・ストアで、ポイントをつけながら、買うこともあります。

消費者として、かしこい消費者でいたいと思いながら、もっとフェアな税金のかけ方はないものかとも思うのです。

かと言って、消費税にかわる税金のかけ方も、日本では難しいように思います。
いま、軽減税率の問題が、話題になっていますが、個人の商店を経営されている人たちにとって、このような制度の導入は面倒でしかないでしょうし、私達自身も、軽減税率を、受けようと思ったら、マイ・ナンバー・カードを持ち歩かねばならず、いろいろな面倒があります。

どうすれば、一番、フェアな税金のとり方になるか、いろいろ思います。

アベノミクス効果だと、巷では、景気回復が、叫ばれた数年でしたが、そう実感していない人も多数でしょう。政治に頼らず、自らが、立つことが必要な時代なのかもしれませんね。年収200万円でもみずほ銀行カードローンの審査に通る方法!